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高齢者等実態調査に関する報告

ページID:0001860 更新日:2024年4月18日更新 印刷ページ表示

高齢者等実態調査の概要

青梅市では、3年に一度の「青梅市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画・認知症施策推進計画」策定にあたり、介護保険も含めた高齢者福祉施策のより一層の充実を図るため、以下の3つのアンケート調査を実施しております。

青梅市介護予防・日常生活圏域ニーズ調査

 市内在住の65歳以上高齢者(施設入所者や介護認定要介護1から要介護5までの被保険者を除く)で、11支会別に上限人数を据え、ランダムで抽出した方を対象とする調査。
 高齢者のリスクや社会参加状況の把握等の国が定める設問と、青梅市の高齢者施策や介護保険事業等に関する市が定める設問が存在する。

青梅市在宅介護実態調査

 要支援・要介護認定を受けており、更新申請・区分変更申請で認定調査を受けた在宅の方を対象とする調査。
 在宅で介護サービスを受ける方について、日常生活の状況や、在宅生活の継続に向けて必要となる支援を探ることを目的とする。

青梅市介護サービス事業所調査

 市内在住の介護サービス事業所および施設を対象とする調査。
 主には介護サービスを提供する事業所等の運営状況や、今後の運営意向、地域との関わりや人材確保の状況、サービス利用者の状況等を確認するものであるが、第9期計画からはより深くサービス利用者の状況を把握し、介護人材不足への対応策を探るため、「在宅生活改善調査」「居所変更実態調査」「介護人材実態調査」の設問を新たに設けた。

第10期(令和9年度から令和11年度)青梅市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画・認知症施策推進計画策定にかかる調査報告

第9期(令和6年度から令和8年度)青梅市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画策定にかかる調査報告

第8期(令和3年度から令和5年度)青梅市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画策定にかかる調査報告

第7期(平成30年度から令和2年度)以前の調査報告

第7期(平成30年度から令和2年度)青梅市高齢者保健福祉計画・青梅市介護保険事業計画策定にかかる調査報告はこちら

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