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青梅市公共下水道における水の官民連携(ウォーターPPP)導入に向けたサウンディング調査
調査へのご協力について
本市の公共下水道事業では、供用開始の初期段階から包括的民間委託による予防保全型の維持管理を行ってきました。しかしながら、今後は施設のさらなる老朽化や技術職員の減少等が深刻化することが懸念されています。
こうした課題に対応し、民間活用のさらなる拡充を図る有効な手段として、現在「水の官民連携(ウォーターPPP)」導入可能性調査を実施しております。
導入検討にあたり、民間事業者の皆様の参画意向や事業内容に対するご意見等を広く把握し、今後の事業スキームに適切に反映させるため、マーケットサウンディング調査(アンケート調査およびヒアリング調査)を実施いたします。
本市の下水道事業におけるウォーターPPPにご関心のある民間事業者の皆様におかれましては、ぜひご協力賜りますようお願い申し上げます。
こうした課題に対応し、民間活用のさらなる拡充を図る有効な手段として、現在「水の官民連携(ウォーターPPP)」導入可能性調査を実施しております。
導入検討にあたり、民間事業者の皆様の参画意向や事業内容に対するご意見等を広く把握し、今後の事業スキームに適切に反映させるため、マーケットサウンディング調査(アンケート調査およびヒアリング調査)を実施いたします。
本市の下水道事業におけるウォーターPPPにご関心のある民間事業者の皆様におかれましては、ぜひご協力賜りますようお願い申し上げます。
調査の概要および回答方法
1 関係資料のご確認
本市下水道事業の現状・課題、および現在検討中の事業スキーム(素案)等については、以下の実施要領をご確認ください。
本市下水道事業の現状・課題、および現在検討中の事業スキーム(素案)等については、以下の実施要領をご確認ください。
2 回答方法
上記資料をご確認の上、以下のURL(またはQRコード)よりご回答をお願いいたします。
上記資料をご確認の上、以下のURL(またはQRコード)よりご回答をお願いいたします。

アンケート回答期限
・令和8年10月30日(金曜日)まで

