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学校長あいさつ
「かがやく じぶんをつくろう KABE BASE」
令和8年4月1日より河辺小学校第14代校長として赴任しました山崎尚史です。伝統ある河辺小学校の伝統を引き継ぎながら子供たちが「輝く力を付けることができる学校」をつくることに取り組みます。
学校経営の合言葉を「かがやく じぶんをつくろう KABE BASE(河辺ベース)」としました。
かがやく:子供たちの毎日は成長の毎日。子供たちのいろいろな挑戦の姿を「かがやく」としてとらえます。結果ではなくその過程をより大切にします。
じぶんをつくろう:毎日の取組が成長につながります。誰かがつくってくれるのではなく、自分でつくるものです。呼びかけの言葉にして、子供たちとも共有します。
KABE BASE(河辺ベース):「か・べ」を折句にしてつくりました。学校や地域は成長の土台です。また多くの時間を過ごす場所でもあります。KABEにはプライドをもって自分たちがいる場所をつくることを、BASEには学校が子供たちが成長する毎日を過ごす土台、基地であるという意味を込めました。
令和8年4月 青梅市立河辺小学校長 山崎 尚史
